さあ、4回生となりましたけども。
2022-04-01(noteからの移行記事)
こんばんは、私です。
エイプリルフールなので何かしら壮大な嘘をここでついてやろうかとも考えましたが、そんな事よりも大切な事があることを思い出しました。
そうです、今日で私は4回生になってしまいました。こんな事を書いている今も、学生と言える期間がもう1年を切り、1秒1秒、刻々と減り続けています。
大学院に行く予定も一切無いですからね、うん。興味の無い分野の勉強はもうしたくないし。
人生の第1章の終わりとでも言うんでしょうか。それにしてもここまで来るのは長かった。そりゃ、21年間をもう一度経験したらおっさんになりますもんね、長いはずだ。思い返せば、、、
いやいや、こんな感傷に浸ってるような話をするつもりじゃないんです。昔は良かったと過去の話ばっかりしている人間になりたくは無いんです。今が1番良いと自信を持って言える方がよっぽどかっこいい。まあかと言って、過去を蔑ろにしてもいけないのは確かですけどね。最高だと思っていた今の積み重ねが過去になるんですから。
話が逸れました、失礼。あれも言いたいこれも言いたいとなると、止まらんね。誰か補助輪付けてくれ。
はいはい!仕切り直し!
今回はですね、学生生活最後の1年間で行いたい習慣について軽く3つほど書いておこうかと思っています。やっと本題に入れた。
①週1note
まずはこれですね、まあ今年の初め頃に宣言してますけども、こちらももちろん継続していきたいと思います。
でもこのnote、ここ最近どうですか?やっつけ感出てませんか?非常に心配です。いや、別に私のnoteを読んでいる人なんて世の中にほとんどいないので、何度も書いているように、壁に話してるつもりでやってるんですけど、それにしても最近、筆が遅い。毎回公開の1時間前から書き始めて、ジャズ演奏のようにアドリブでゴリゴリ書いて、投下しています。
こうなってくると文章の質の低下が著しい。内容も、構成も、まあもう全てがガタガタです。来週からもうちょっといいものを放出したいと思います。(時間があればね。)
②ほぼ日手帳
大学に入学してから手帳を持っていたんですけど、それはまあスマホのカレンダーアプリの下位互換のような、その日の予定を簡易的に書いているだけのものでした。
しかしながら、最後の1年はせっかくだからしっかりハッキリ残したい。そういう気持ちが芽生えたので今回、ほぼ日手帳を購入してみました。
ご存知の方も多いでしょうが、本当に機能性バッチリで、毎日何があったのかをがっつりしっかり書くことが出来ます。これは、いい。
ということで毎日手書きの日記をするという決意表明をここにしておきます。その時何を見て、何を聞いて、何を感じて過ごしていたのかを、手元の手帳に詰め込みたいと思います。
まあ社会人になってからも継続する価値がある習慣かどうかのお試し期間でもありますね。
とりあえず1年やってみるぞ、という感じで。
③大学図書館に通う(最低でも週1)
さあ一応今回最後の内容ですが、大学図書館に通おうと思います。なんか最後に訳分からんの来たなと思われるかもしれませんが、いやほんと私の大学の図書館は素晴らしいんですよ。綺麗ですし、読みたい本は大抵ありますし。
2020年から本格的に習慣化した読書も板についてきて、読む速度も上がりましたし、量も圧倒的に増えました。しかしながら本は買えば買うほどお金が掛かります。この習慣はそのための対策でもあるのです!!!
自信満々に何を言うてるんだと自分でも今思いましたが、とにかく学生の恩恵をどんどん積極的に受けなければならんなあと、あと1年になってようやく感じました。卒業生も利用できると聞いた気もしますが、わざわざ、来ん。絶対。
対面での授業も再開されますから、もう喜んで通いたいと思います。待ってろ本ども。
学生→社会人
はい、特にオチも何も無い最後の1年に行いたい習慣の話でした。ノリで書いてるから、こうなります。
4年間のモラトリアムを経て、脱皮直前の人間の1年間をこれからもこちらに投下していくので毎週金曜日、また覗きに来てください。
社会人なんて、1番私に似合わない肩書きでしょ。
困ったもんや。1年後には似合っていると良いね。
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