ライブ参戦ログ
行ったライブの記録です。記事と手元の記録から拾えた分を載せています(抜けがあったら順次追加)。
その場にいる事に、意味があるのだ。
2021年12月
FM802 RADIO CRAZY 2021 — インテックス大阪
2年ぶりのフェス参戦。記事「我流好きなアーティストの曲20選」は、参戦の最中に書かれたものです。
2年ぶりのフェス参戦。記事「我流好きなアーティストの曲20選」は、参戦の最中に書かれたものです。
2024年8月
SUMMER SONIC 2024
「サマソニは今年もちゃんと行きました」——毎年行くと決めているフェス。(記事「おかえり、音楽愛。」)※会場はどちらの都市か、記事では触れていません。
「サマソニは今年もちゃんと行きました」——毎年行くと決めているフェス。(記事「おかえり、音楽愛。」)※会場はどちらの都市か、記事では触れていません。
2025年4月
Eric Clapton — 日本武道館
初武道館。「神様を見ることができた」と記事にあります。(記事「充実の4月、簡単に振り返る。」)
初武道館。「神様を見ることができた」と記事にあります。(記事「充実の4月、簡単に振り返る。」)
2025年10月
京都音楽博覧会 2025
くるり、SHISHAMO、RIP SLYME、青葉市子、マカロニえんぴつ、ASKA らが出演した、完璧な1日でした。
くるり、SHISHAMO、RIP SLYME、青葉市子、マカロニえんぴつ、ASKA らが出演した、完璧な1日でした。
2025年10月26日
Oasis — 東京ドーム(2日目)
再結成ツアー。東京ドームに来たのは Red Hot Chili Peppers のライブ以来だったそうです。(記事「oasisを観た。」)
再結成ツアー。東京ドームに来たのは Red Hot Chili Peppers のライブ以来だったそうです。(記事「oasisを観た。」)
2026年8月
SUMMER SONIC 2026 — 万博記念公園
3日間参加。The Strokes、David Byrne らを間近で観ました。
3日間参加。The Strokes、David Byrne らを間近で観ました。
2026年9月
くるり フルオーケストラ — 京都コンサートホール
フルオーケストラとバンドの共演。岸田繁率いるくるりを、オーケストラとともに観ました。
フルオーケストラとバンドの共演。岸田繁率いるくるりを、オーケストラとともに観ました。
2026年9月
BABYMONSTER — 京セラドーム大阪
シルバーウィークの締めくくりに観ました。
シルバーウィークの締めくくりに観ました。
2026年9月19日
Osaka Shion Wind Orchestra — 吹奏楽コンサート
ゴジラの楽曲では「歴史的な瞬間に立ち会えた」と感じるほどの演奏でした。
ゴジラの楽曲では「歴史的な瞬間に立ち会えた」と感じるほどの演奏でした。
2026年10月24日
ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2026 "Midage Fanclub" — Zepp DiverCity (TOKYO)
ファンクラブツアー。江戸東京博物館と北斎美術館を巡った東京遠征の締めくくりでした。
ファンクラブツアー。江戸東京博物館と北斎美術館を巡った東京遠征の締めくくりでした。
番外編(スポーツ観戦)
阪神戦の観戦記録(公式アプリのログイン分19試合)は 野球観戦歴 にまとめています。
2021年3月
千葉ロッテマリーンズ戦観戦 — 千葉
青春18きっぷで箱根に泊まり、北上して観戦した旅の途中の一戦。
青春18きっぷで箱根に泊まり、北上して観戦した旅の途中の一戦。
2023年11月5日
阪神タイガース 日本一 — 阪神甲子園球場
「その瞬間を甲子園で!!!!!」
「その瞬間を甲子園で!!!!!」
2025年11月
阪神タイガース 優勝パレード — 御堂筋
リーグ優勝のパレードを観に行きました。
リーグ優勝のパレードを観に行きました。
2026年3月
F1 日本グランプリ — 鈴鹿サーキット
「ついに、ついに生でF1を観ることが出来ました」
「ついに、ついに生でF1を観ることが出来ました」
2026年10月
阪神タイガース 最終戦 — 阪神甲子園球場
シーズン最終戦の挨拶を見届けました。2リーグ制以降初の連覇の年でした。
シーズン最終戦の挨拶を見届けました。2リーグ制以降初の連覇の年でした。
番外編(お笑い)
本拠地はよしもと漫才劇場(マンゲキ)。2026年は10月3日時点で鑑賞65回に到達しました。記録が残っている分(47回目以降)を載せています。
2026年6月14日にはグランドバトルWESTを第一部・第二部通しで観戦(6月チャンピオンはマイスイートメモリーズ)。渋谷エンタメ祭「渋笑」、IMM THEATERの「ピン芸人労働組合」、ザコシの単独など、東京遠征組も含めて記録が残っています。