2022年のまとめ

2022年の集計です。1月12日から日々の記録をつけ始め、9月には四国お遍路を歩き始めました。記事をいちばん書いた年でもあります。

ほかの年のまとめ:2023年 ・ 2024年 ・ 2025年 ・ 2026年

数字で見る2022年

記事55本

noteの記事数では全期間で最多の年。

読了75冊

ブクログの記録から。★5は31冊。 くわしくはこちら。

ライブ17件

大阪フィルの定期演奏会に毎月のように通った学生時代。 くわしくはこちら。

映画(劇場)13回

TOHOシネマズでの鑑賞分。 くわしくはこちら。

フライト15セクター

JAL便の搭乗分。 くわしくはこちら。

旅15件

日々の記録から数えた分。

お遍路23/88到達

第1ラウンドで徳島の1〜23番を巡りました。 くわしくはこちら。

旅した

  • 2022-03-05 〜 03-08東京都・千葉県 — 東京、東京ディズニーランド、東京ディズニーシー
  • 2022-07-02 〜 07-03東京都 — 岡本太郎記念館、永田町・国立国会図書館、ほぼ日の直営店
  • 2022-08-01 〜 08-02静岡県 — 熱海、さわやかハンバーグ
  • 2022-08-10 〜 08-12神奈川県・東京都 — 横浜、新横浜ラーメン博物館、東京
  • 2022-08-15 〜 08-17岡山県・広島県 — 倉敷、尾道
  • 2022-09-15和歌山県 — 白浜
  • 2022-09-25 〜 09-27徳島県 — 霊山寺(1番)、焼山寺(12番)、鶴林寺(20番)
  • 2022-10-03 〜 10-07福岡県・長崎県 — 太宰府、九州国立博物館、福岡市美術館
  • 2022-10-15 〜 10-17岩手県・宮城県・山形県 — 花巻・宮沢賢治記念館、平泉、石巻
  • 2022-10-29 〜 10-31群馬県・長野県・東京都 — 前橋bookfes、軽井沢・万平ホテル、東京・国立国会図書館
  • 2022-11-05兵庫県 — 神戸、横尾忠則現代美術館、異人館
  • 2022-11-08奈良県 — 興福寺、奈良国立博物館・正倉院展、東大寺
  • 2022-11-20 〜 11-21大分県・福岡県 — 別府、福岡アジア美術館
  • 2022-11-28 〜 11-29愛媛県 — 松山城、道後温泉
  • 2022-12-02 〜 12-03東京都 — 東京国立博物館・国宝展、夏目漱石記念館、静嘉堂文庫美術館

旅の全体像は旅マップにあります。

聴いた・観た(ライブ)

  • 2022-01-21アメリカ・プログラム(ラプソディ・イン・ブルー)(オーケストラ(団体名の記載なし))
  • 2022-01-23くるり
  • 2022-02-11定期演奏会(大阪フィルハーモニー交響楽団)
  • 2022-03-04クラシックコンサート(団体名の記載なし)
  • 2022-03-27ドラゴンクエスト1〜6選曲・吹奏楽コンサート(ドラゴンクエストコンサート)
  • 2022-04-08定期演奏会(大阪フィルハーモニー交響楽団)
  • 2022-05-30定期演奏会(大阪フィルハーモニー交響楽団)
  • 2022-06-24細野晴臣
  • 2022-06-25定期演奏会(大阪フィルハーモニー交響楽団)
  • 2022-07-23定期演奏会(大阪フィルハーモニー交響楽団)
  • 2022-09-23定期演奏会(ワーグナー特集)(大阪フィルハーモニー交響楽団)
  • 2022-10-09京都音楽博覧会2022(くるり)
  • 2022-10-22定期演奏会(大阪フィルハーモニー交響楽団)
  • 2022-11-05ジャズ演奏(出演者の記載なし)
  • 2022-11-18定期演奏会(マーラー交響曲第1番)(大阪フィルハーモニー交響楽団)
  • 2022-12-28FM802 RADIO CRAZY 2022(ELLEGARDEN/マキシマム ザ ホルモン)
  • 2022-12-30年末第九公演(ベートーヴェン交響曲第9番)(オーケストラ(団体名の記載なし))

全記録はライブ参戦ログにあります。

読んだ(★5から)

読了75冊のうち、★5は31冊。その一部です。

  • YOKOO LIFE 横尾忠則の生活(横尾忠則)
  • すべてはタモリ、たけし、さんまから始まった (ちくま新書 1586)(太田省一)
  • インターネット的 (PHP文庫)(糸井重里)
  • 評価経済社会・電子版プラス(岡田斗司夫FREEex)
  • 名画を見る眼 (岩波新書)(高階秀爾)
  • ほぼ日刊イトイ新聞の本 (講談社文庫)(糸井重里)
  • アイデン&ティティ 24歳/27歳 (角川文庫)(みうらじゅん)
  • 「松本」の「遺書」 (朝日文庫)(松本人志)

全記録は読書歴にあります。

書いた

Taken FM